魚津市|落ち着きある収納上手な38坪の家
高級感のあるデザインと、暮らしに合わせた収納計画を大切にした住まい
テイスト別|塗壁












いぶし銀のガルバリウム鋼板と吹付塗装を組み合わせた、落ち着きある外観が印象的な魚津市の住まい。黒の玄関タイルやウォールナット柄の収納を取り入れ、高級感のあるモダンな雰囲気に仕上げました。
室内は、19帖のLDKを中心に、リビング横の4.5帖和室とつながるゆとりある空間構成に。扉を開けると23.5帖の広々としたLDK空間として使え、来客時や子育て中には和室を仕切って活用できます。折り上げ天井やエコカラットのアクセント壁、落ち着いた色味の床材が、上質で心地よい空間をつくります。
キッチンは、クラフトダークウッドの扉カラーと落ち着いたグリーンのアクセントクロスで統一感のある印象に。ハイタイプのカップボードやウォールキャビネット、カウンター付きの明るいパントリーを設け、調理道具や日用品をすっきり収納できるよう計画しました。
玄関には収納量のあるシューズクローゼットと、帰宅後にすぐ使える「ただいま手洗い」を配置。2帖のサンルームは洗濯物干しとしてはもちろん、暮らし方に合わせてファミリークローゼットのようにも活用できます。
デザイン性と収納計画、日々の使いやすさを丁寧に考えた、魚津市の38坪注文住宅施工事例です。